友人になぜ選挙に行かないのか聞かれた
私は一度も行ったことが無い
なぜ?と聞かれ応えた
以前は自分の事で精一杯だったから政治なんてどうでも良かった
食うために、欲を満たす為に生きていたから
そして今―
興味は無い!政治に頼ろうとも思わない
私の人生は私だけのモノだし 私は私の道を歩むだけ
これだけ豊かな国で何を望む必要がある?
快適な住まいもあり、水や食事にも困らない
選ばなければ仕事だってある
何も望まなければ充分な生活を送れる
モノに溢れて安全に暮せるが人の心だけが貧しい
私は福島の原発事故の犠牲となった犬猫を救いたいからこのNPO法人に入った
犬猫の世話をしている方々の雇用にも繋がる
あれから2年以上 今でも支援するために募金活動をしている
支援活動が良い悪いの話ではない 当たり前の事
困っている→助ける 私が出来ることをする
当たり前以外のなにものでもない ただ普通
何かを望めば不満が現れる 己の願望の実現―それが選挙だろ!?
私は私がやるべきことをただやっているだけ
人の心だけが貧しい ただそれを感じてはいる
7.13.2013
願望と現実の狭間で苦悩する
「どうでも良い」
自ら追い込み潰れかけた時に気づいた言葉「どうでも良い」
私なんてどうでも良い 他人なんてどうでも良い どう思われようがどうでも良い
どう見られていてもどうでも良い
全てがどうでも良い―
私など、何も出来ないのだからどうでも良い
私など、大したことはないのだからどうでも良い
私など、誰も気にしてなどいないのだからどうでも良い
他人を気にするという事は裏を返せば、こう見られたい思われたい こう在りたいという願望でしかない
願望と現実の狭間で苦しんでいるだけの事
私の全てがどうでも良いと諦めてみる
どうでも良いという言葉は後ろ向きに聞こえるが全てを受け容れるという事
実際仕事をしていても、街を歩いていても電車でも誰も見てもいないし、誰も気にすらしていない
気にしているのはあなただけ
「どう思われている」「どう見られている」「どう評価されている」
皆が自分の事を思っているのにいちいち気にしていたら身がもたない
頭の中は他人を気にしてばかりいる 他人を気にするという事は自らがそう在りたいという願望だと気づくこと ただの自意識過剰(笑)
自らの力を過信し過剰評価をして「あの人は解っていない」「私はもっと出来る」と言い始める
人間は在るべき姿に在る 今が全てでそれ以上も以下も無い
今この現実だけが全てだ!無駄な願望は捨てる―
皆が自分の事だけを考えて生きている それをいちいち気にしてても仕方がない
「誰々が・・・・・・・・」「誰々が・・・・・・・・」
「私は・・・・・・・・・・」「私が・・・・・・・・・・」どうでも良い全人類考え方が違う!当たり前のこと
どうでも良いと全てを受け容れた時
心は解放されあなたと他人の存在は消えてなくなる―
自ら追い込み潰れかけた時に気づいた言葉「どうでも良い」
私なんてどうでも良い 他人なんてどうでも良い どう思われようがどうでも良い
どう見られていてもどうでも良い
全てがどうでも良い―
私など、何も出来ないのだからどうでも良い
私など、大したことはないのだからどうでも良い
私など、誰も気にしてなどいないのだからどうでも良い
他人を気にするという事は裏を返せば、こう見られたい思われたい こう在りたいという願望でしかない
願望と現実の狭間で苦しんでいるだけの事
私の全てがどうでも良いと諦めてみる
どうでも良いという言葉は後ろ向きに聞こえるが全てを受け容れるという事
実際仕事をしていても、街を歩いていても電車でも誰も見てもいないし、誰も気にすらしていない
気にしているのはあなただけ
「どう思われている」「どう見られている」「どう評価されている」
皆が自分の事を思っているのにいちいち気にしていたら身がもたない
頭の中は他人を気にしてばかりいる 他人を気にするという事は自らがそう在りたいという願望だと気づくこと ただの自意識過剰(笑)
自らの力を過信し過剰評価をして「あの人は解っていない」「私はもっと出来る」と言い始める
人間は在るべき姿に在る 今が全てでそれ以上も以下も無い
今この現実だけが全てだ!無駄な願望は捨てる―
皆が自分の事だけを考えて生きている それをいちいち気にしてても仕方がない
「誰々が・・・・・・・・」「誰々が・・・・・・・・」
「私は・・・・・・・・・・」「私が・・・・・・・・・・」どうでも良い全人類考え方が違う!当たり前のこと
どうでも良いと全てを受け容れた時
心は解放されあなたと他人の存在は消えてなくなる―
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